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※こちらの商品は、天然木を使用しております。その為、木の表情や風合いには個体差がございます。節など木の風合いを理由とした返品・交換は対象外となります。
※こちらの商品はお客様組み立てとなります。
※組み立て方や若干の個体差によって、表記サイズと完成形のサイズに多少の誤差が生じる場合がございます。
※こちらはベンチ単品のページです。テーブル、チェアは別売りとなります。

■サイズ
全体:W100 × D31.5 × H45.5cm

■材質
木部:天然木(ラバーウッド)、ラッカー塗装
張地:ポリエステル100%、ウレタンフォーム

■カラー
グレー・ライトブラウン・ジーンブルー

■生産国
ベトナム

■送料
関東〜九州:送料無料
東北:480円
北海道:980円
沖縄・離島:別途お見積り

※商品出荷後のキャンセルはできかねます。ご了承ください。



















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ダイニングテーブルに、幅を取らないクッション性のあるベンチを探していました。このお値段で、耐久性はどうかな?と心配でしたが、組み立ててみると、しっかりしていて、肌触りも堅さも期待通りでした!重くないので掃除も楽にできそうです。#13;
クッションマットを敷いた床に置いて使用しています。 硬い床に置いても口コミにあったような、かたつきは特に感じることなく使用出来ています。 座面も横にゆとりがあり、大人2人並んで座っても十分ゆったり座れます。 しっかりした作りで購入してよかったです。#13;
測ってから購入したので家のダイニングテーブルに ぴったりなのは当たり前ですが 元々のようにピッタリです! 5歳と3歳が座るので汚れるのがきになります。。 カバーがあるといいのになぁ。#13;
ダイニングテーブルを買い替えた際、気に入った物にベンチセットがなかったため雰囲気の合いそうなこちらを購入させて頂きました。 ブルーを選びましたが、実物も掲載されている写真の色味と近くややパステルでとても美しいブルーです。 座面はしっかりと厚みがあり、座り心地も良いです。#13;

2022年6月23日 (木)

ちょこっと京都に住んでみた

ファブルを見た時、木村文乃がベラボーに良かったと書いたら、月ノ丞さんが本作をオススメして下さった。

コメントを読んでしばらく忘れてたのだけど、たまたま奇跡的に思い出すことが出来て検索。

 該当作品はありません

ん?なんで?これ無いのかな、、、よくよく調べて見たら、「ちょっと」京都に住んでみた、ではなく「ちょこっと」京都に住んでみた、だった。

主演は木村文乃で、二人目のクレジットが「近藤正臣」!てか柔道一直線に出てたこと以外はあんま覚えてなかったけど、顔は覚えていて、

 さすが80歳。老けているが、雰囲気はある。

話は、主人公の叔父が怪我をしたので様子を見に行ってくると、京都に来るところから始まり、日常の生活をゆったりのんびりしたペースで綴っていく「ドキュメンタリータッチのドラマ」。

尺はテレビで数話連続放映されたものの再編集らしく、今年その続編も計画されているという。てか、

 80歳の近藤正臣、いつまで生きていられるやらと思うのだが、、、

てか、最初の印象、それも非常に強い印象は、

 木村文乃がメアリー・エリザベス・ウィンステッドみたい

ヘアスタイルは「スコットピルグリムvs邪悪な元カレ軍団」の時の感じで、
※もちろんあんなピンクじゃない

 とてもかわいいのだけど、顔立ちも角度によって相当似てる。

メイクとカメラを気合い入れれば、「本人と入れ替われるレベル」に似ていて、

 頭からソレが離れない。

僕はメアリーが大好きだし、木村文乃も嫌いじゃないのだけど、「2人を同一視は出来ない」わけで、なんだか変なノイズが入っちゃったな~ってのが正直なところだった。かわいいけど。

ファブルの時のような殺し屋まがいの視線や動きは当然なく、作品的には橋本愛主演の「リトルフォレスト」に非常に近い手触り。あの作品のように田舎でひっそりではないものの、京都の人情やちょっとした寂しさは、結構見ていて酷似してるな~と思った。

実はまだ全部見ていないのだけど、評価的には★★★と言うところ。木村文乃のファブルでの印象が良すぎて、かつ強すぎて、この穏やかな彼女に頭がフィッティング出来てないと言う感じかな。

近藤正臣の京都弁は「異常に上手い」と思い、おもむろに検索したら案の定「生粋」の人だった。このレベルを演技で使いこなすのは不可能だろうよ。
※脚本家が京都の人でも無理なレベル

だがそれによって作品の厚みが出てるのも事実で、見ていて「精度の高さ」みたいなものも感じる事が出来た。

月ノ丞さん、オススメありがとうございます。てか最後まで見てから感想書けよって話なんですが、

 続きを見忘れる前に書いておこうかな、と。

最近は何もかもが一瞬で忘れ去ってしまうので。いろいろ油断はしないのだ。てか続編楽しみだけど、

 いつ始まるかわからないから、手帳に書いておくことも出来ないな、、、

知らんけど。笑

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